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      <title>ちっちゃなともだち</title>
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      <description>ペットショップで一日過ごせる人のぐだぐだした感じのブログ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>フクロモモンガ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://frchamber.com/momonga.jpg"><img alt="momonga.jpg" src="http://frchamber.com/momonga-thumb.jpg" width="320" height="239" /></a>

お腹の袋で子供を育てる、コアラやカンガルーと同じ有たい類なのです♪
アメリカやヨーロッパでは「シュガーグライダー」と可愛らしい名前で呼ばれていて、ペットとして多くの人に愛されているみたいです。
良い愛称ですね、可愛いです（*＾＾*）

シュガーグライダーのシュガーとは、実はフクロモモンガは果実などのあま～～い物が大好きです！
それと、フクロモモンガは、面白い声をだして鳴くことでも有名です。（笑）
びっくりすると、「ジ～コジ～コジ～コ」と、とてもその小さな体から出すとは思えない、変な泣き声を出します・・・。こちらもびっくりします・・。

大人になってからでは、おく病でなかなか飼育者になついてくれませんが、子供のうちから飼えばよく慣れますよ。
まあ、何事も辛抱です！
夜行性で、昼間は巣箱で丸くなって寝てばかりいるので、一緒に遊ぶなら夜からですね！
夜遊びですね♪]]></description>
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         <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 01:31:21 +0900</pubDate>
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         <title>シマリス</title>
         <description><![CDATA[<img alt="simarisu.jpg" src="http://frchamber.com/simarisu.jpg" width="300" height="209" />

背中のしまが愛らしいリスの仲間で、日本にもエゾシマリスといあ種が北海道にちょこちょこと生息しています！
ただ、エゾシマリスは飼う事が禁止されているから、ペットとして流通しているのは、朝鮮に生息するチョウセンシマリスか、中国に住むチュウゴクシマリスというあ種なんですよね。
（最近では、チョウセンシマリスも輸入が禁止されていますが・・・）。

半地上性のリスで、巣は地面に穴をほって作るそうです。
リスは、木にずっといるイメージなんですけどね～。（＾＾）
秋になると、大量の木の実や種子を巣の中にたくわえて冬眠しますよ☆]]></description>
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         <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 01:32:34 +0900</pubDate>
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         <title>ロップイヤー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="011-thumb.jpg" src="http://frchamber.com/011-thumb.jpg" width="200" height="188" />

いつも行くペットショップにいるんだよー。（><）
たれ耳でむすーっとした表情のおっきなロップイヤー。

いついなくなるんじゃとハラハラしてたけどまだいる。
それは、それでどうだろう・・・。
早く良い飼い主さん見つけてね！

昔は短毛ばかりだったんだけれど、最近は長毛も結構見かけるよね。
ただ、小型種はみかけないから・・・結構大きくなるみたい。
ピーターラビットサイズでロップっていないのかな～。
小型が欲しいなあ。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 18:50:57 +0900</pubDate>
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         <title>ブンチョウ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="250px-Buberel_Unknown_bird_3.jpg" src="http://frchamber.com/250px-Buberel_Unknown_bird_3.jpg" width="250" height="283" />

文鳥はアジアやインドネシアなどに生息する体長約14cm、体重約26ｇの小鳥ちゃん。
野生文鳥の色は一種類で、背中が灰色、頭と風切り羽根と尾羽根が黒の清楚で優しい色合い＾＾
声は透き通ったメタリックな音で、人間の耳に愛らしく聞こえるいい感じの音域をしていると思う。
うるさいと嫌だもんね＾＾；　

人間の手で繁殖され続けてきた文鳥は、あまり人間を怖がらないから、一緒に暮らすことに抵抗はないよー。

たとえ手乗りでなくても、飼い主が近づくたびにバタバタと暴れて怖がる様な事もない！
そして一度馴れると<strong>よほどのことがない限り</strong>、ずっと人間を仲間だと意識して飼い主に背を向けるようなことはない！！ないよ！素晴らしい仲間♪

他の小鳥（フィンチ）に比べて身体は大きく寿命も長いので、一緒にいられる時間が長いというのも良い点かも＾＾
仲間が欲しい方には、ぴったり。]]></description>
         <link>http://frchamber.com/2009/10/post_9.html</link>
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         <pubDate>Sun, 11 Oct 2009 17:08:12 +0900</pubDate>
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         <title>トビネズミ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="tobine.jpg" src="http://frchamber.com/tobine.jpg" width="300" height="225" />

ほっそいですね～、そして長～い後ろ足～～。
が、特徴のトビネズミさんです。

キックしながらピョンピョン跳び跳ねるので可愛い・・・（＊－－）
カンガルーさながらですね！

お目目が大きくて、後ろ足が長くて前足が短くてと・・・ちょっとアンバランスな格好は、見ていても飽きない不思議な魅力があるような気がします☆]]></description>
         <link>http://frchamber.com/2009/09/post_12.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Sep 2009 12:25:00 +0900</pubDate>
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         <title>アメリカン・ファジー・ロップ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="amerikan.jpg" src="http://frchamber.com/amerikan.jpg" width="300" height="225" />

フワフワの毛のかたまりのような綿菓子のようなｗ
アメリカンファジーロップは、ホーランドロップを元につくりだされた長毛・垂れ耳のウサギ。

足の裏まで全身くまなく長い毛で被われた姿は、すっごいゴージャス！
その代わり高温＆多湿に弱いから、夏場は涼しく過ごせるようにした方がいいよ。

性格はホーランドロップと同じ、明るく活発で、人にもよく馴れるよ。
毛づくろいで毛を飲み込みやすいから、毎日お腹をさわって、やわらかさチェックしてね。

うーん、しかし・・本当に毛のかたまりですね・・！]]></description>
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         <pubDate>Thu, 27 Aug 2009 11:00:35 +0900</pubDate>
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         <title>小型フクロウ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="k_fuku.jpg" src="http://frchamber.com/k_fuku.jpg" width="300" height="225" />

最近、注目を集めているペットのひとつが、この小型フクロウです＾＾

小さなダルマさんのような体に、クルクルと回る首、“森の賢者”という別名にもうなずける、知的で思慮深そうな瞳など、小型とはいえ、フクロウの魅力を十分味わうことができちゃいますよ♪

ヒナの頃からプロに育てられたフクロウなら、人間を怖がらないので、初めからエサを手渡しできるなど、馴れるのも早いみたい。

可愛いなあ、飼ってみたい＾＾]]></description>
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         <pubDate>Tue, 07 Jul 2009 17:11:21 +0900</pubDate>
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         <title>スカンク</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://frchamber.com/sukanku.jpg"><img alt="sukanku.jpg" src="http://frchamber.com/sukanku-thumb.jpg" width="320" height="213" /></a>

スカンクといっても、ペットとして流通しているものは臭腺を取って販売されているので、有名なもの凄い臭気の液体をかけられる心配はありません。
臭腺だけでなく生しょくせんまで取ってあるものの方が、何もしていないものよりも多少は大人しくて扱いやすい為、販売前に去勢、避妊手術が済んでいるものが多いようです。

性質はおく病ですが、意外とのんきな一面ももっています。
しかし、ひとたび発情がくると、オスはきょう暴になり、ケージのそうじにも手こずるほどなので、この時期の取り扱いには十分注意する必要があります。

野生色は白と黒のツートンカラーですが、最近ではアルビノをはじめとした、様ざまなカラーバリュエーションが生み出されています。
じゅ命は、野生下では5年程ですが、飼育下ではもっと長く生きるであろうと言われています。]]></description>
         <link>http://frchamber.com/2009/02/post_5.html</link>
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         <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 01:30:33 +0900</pubDate>
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         <title>ハリネズミ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="harine.jpg" src="http://frchamber.com/harine.jpg" width="300" height="225" />

ハリネズミにもたくさんの種類が知られていますが、我が国のペットショップでよく見かけるのは、写真のヨツユビハリネズミです。

ネズミという名前がついてはいますが、いわゆるネズミの仲間ではなく、食虫目と呼ばれるモグラの仲間に含まれます。
食虫目の動物は視力や歯がおとり、更に恒温動物としては保温効率が悪いため、極端な高温や低温は苦手とされます。

見た目が非常に可愛らしい動物ですが、残念なことにハムスターやウサギほどは飼育者に慣れてくれません。せいぜい体に触られても我慢できる、という程度なのは、仕方の無いところです。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 01:29:46 +0900</pubDate>
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         <title>フェレット</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://frchamber.com/feretto.jpg"><img alt="feretto.jpg" src="http://frchamber.com/feretto-thumb.jpg" width="320" height="213" /></a>

イタチの仲間だけあって、もともとこう門の脇に臭腺と呼ばれる臭い匂いを分泌する腺を持っています。しかし、ペットとして販売されているものは、既にこの臭腺の除去手術を施したものです。
愛好家が繁殖させたフェレットの子供などをもらう際には、臭腺の除去手術をすでに行ったかどうか、きちんと確認しなくてはなりません。

好奇心が強く遊び好きで、人にも慣れる動物ですが、肉食性で、気の荒い一面ももっています。
アメリカの一部の州では、このような面から飼育を禁止しているところもあるほどです。

もっとも、このような心配はきゆうに過ぎないという説が支配的ですが、念のため、乳幼児のいる家庭での飼育などはさけたほうが無難かもしれません。

寿命は、6～8年と言われています。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 01:28:55 +0900</pubDate>
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         <title>チンチラ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="tintira.jpg" src="http://frchamber.com/tintira.jpg" width="300" height="300" />

南アメリカのアンデス山脈の高山地帯に生息するげっし目の仲間で、古くから極上の毛皮を取るために乱獲されて、自然下での生息数は激減してしまいました。

現在ではワシントン条約（ＣＩＴＥＳ）の付属書1に指定されていて、野生の個体の商業目的の取り引きは一切禁止されています。
従って、現在ペットショップで販売されているものは、全て飼育下で繁殖されたものです。

飼育熱の高まりと共に、様々な体色のものが作り出されるようになりました。
よく見かけるものとしては、野生色であるグレーの色調のものが多いですが、これ以外にもシルバー、ブラック、ブラウン、アルビノなどが知られています。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 01:28:17 +0900</pubDate>
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         <title>ジャンガリアンハムスター</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://frchamber.com/jangari.jpg"><img alt="jangari.jpg" src="http://frchamber.com/jangari-thumb.jpg" width="280" height="210" /></a>

ドワーフハムスターと呼ばれるジャンガリアンハムスター、キャンベリーハムスター、ロボロフスキーハムスター、チャイニーズハムスターの中で、最も人気の高い種類です。
その人気の理由は、ある程度人に馴れること、あまり噛んだりしないところにあるのではないかと思われます。

体色にもバリエーションが豊富で、流通量も豊富なので手に入れやすい種類です。
足の裏に毛が生えているのも大きな特徴です。
相性さえよければ、複数で飼育することも可能です。
寿命は2年～2年半ほどとされています。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 01:26:31 +0900</pubDate>
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         <title>ゴールデンハムスター</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hamu.jpg" src="http://frchamber.com/hamu.jpg" width="280" height="234" />

ペットとして流通しているハムスターの中では、最も一般的な種で、現在では体色や毛質などに様々な特徴をもったバリエーションが作られています。

ゴールデンハムスターというとまず思いうかぶ白と茶のまだらも、実はこのバリエーションの一つです。
野生は背中全体が茶色く、お腹だけが白っぽい色です。

複数匹を一緒にすると喧嘩をするので、単独飼育が良いでしょう。
通常、寿命は3年ほどとされています。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 01:25:47 +0900</pubDate>
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